更新日:2020年10月12日

Halloween Apple!

ハロウィーンといえばりんご?

「ハロウィンといえばかぼちゃ!」というイメージが強いですが、ハロウィン発祥の地、欧米では飾るものという認識で、ハロウィンだからといってかぼちゃ料理を食べる訳ではないようです。
実は欧米ではハロウィンの食べ物といえば「りんご」
キャンディ・アップル(りんご飴)やアップルキャラメルはハロウィン定番のお菓子で大人気!水を張った大きなタライにりんごを浮かべ、手を使わずに口だけでりんごをとるアップルボビングという遊びは、子供達には定番のゲームなんだとか。

この時期旬のりんごは、どの品種も甘くてジューシー!毎日食べたいおいしさです。
りんごは「一日一個のりんごで医者いらず」と言われるほど栄養価が高く、りんご由来のポリフェノール、「プロニシアジン」には高い抗酸化作用の他、内臓脂肪軽減や糖代謝サポートの役割が期待できます。ご案内中のりんごは、化学合成農薬・化学肥料の使用をおさえて生産しています。
かぼちゃももちろんおいしい季節ですが、今年はりんごでハロウィンを楽しんでみませんか?

 

 

りんごの生産者 越農園

長野県の北東部、須坂市にある越農園。
わい化栽培(木が大きくならないような接ぎ木の方法)をせず、土を肥やして根をしっかり張らせ、樹を立派に育てる昔ながらの方法で作ったりんごは毎年大人気で、会員様からお褒めの言葉をいただくことも多くあります。今年は長雨や猛暑の影響で生育に不安がありましたが、色づきは薄いものの例年通りおいしいりんごができました。

この機会にぜひ越さんのりんごをお試しください!

▲越 教雅(こし のりまさ)さん

口に入るものは
間違ってはいけない

昭和初期、初代 秋川房太郎がいつも家族に語りかけたというこの言葉は、今この時代までしっかりと受け継がれ、秋川牧園の核をなす信念となっています。

そして今やこの言葉は、社内だけではなく、利用いただく購入者の皆様の心にも浸透しています。

毎日の生活に欠かせない「食」。いのちをつくり、いのちを守る「食」。
それを今一度見つめ直し、あなたの生活、ひいては地球の未来について考えてみませんか?

選ばれる理由

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生産から加工、そして消費。
“あなたの農園”から“あなたの食卓”に届くまで。
私たち秋川牧園はそのすべてを
全力でサポートします。

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